上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 |
新年度も半月程過ぎ、落ちつきを取り戻したところでしょうか。

さて、先のニュースで北工会から離脱するとお知らせした所ですが、
4月から杉山敏保さんが工学部に戻って来まして事情が変わりました。
北工会の世話人を引き受けて下さることになり、
提出書類も2週間ほど遅れて再提出し、受理されました。

予算配分がどれ程になるか判りませんが、
日帰りバス山行2回分には成るのではと期待しています。
昨年度は151,200円でした。


(役員体制)
北工会世話人:杉山敏保
北工会会計:巽 ゆかり
役員:長倉清剛、土田 猛、多田俊一郎

(新会員紹介)
・渡辺玲子 さん
 安全衛生管理事務室 Tel:706-6799

・長倉宏樹 君
配属先の研究室は決まっていませんので、
 連絡は長倉清剛さんへ!

会員、OB会員の皆様今後ともご協力お願い申し上げます。
2012.04.17 19:25 | ニュース |

皆様方に於かれましては元気にご活躍のこととお喜び申し上げます。
年度末の異動?でアッチコッチに引越しトラクが止まっていて、
何処と無く気忙しい雰囲気が漂っています。


(北工会から離脱)
さて、秀岳会は今年で50周年(51年目に突入)の節目の年になりますが、
今日(3月30日)で4人が退職となり北工会に関わっていく人がいなくなります。

巽 ゆかり さんが次期世話人に内定していましたが、
都合により内定を取り消すことになりました。
など、いろいろ検討の結果、
来年度(24年度)は北工会から離脱する事とします。
・・これは北工会に提出する書類の関係上の決定事項です。・・

バス山行はなくなりますが、秀岳会が無くなる訳ではありませんので
今まで通り、仲間を誘い個人山行で、行く事になります。


(人事・異動)(敬称略)
退職:今野南穂代、斎川勝男、田中順一、多田俊一郎。
転入:杉山敏保 国際企画室(教務課向い)
転出:白川万愉 低温科学研究所・・退会

工学部所属会員:杉山敏保、巽ゆかり、原 正治、本間 彰 4人。
        +長倉宏樹(入会予定)・・編入で工学部にやってきます。
他学部会員:長倉清剛、鈴木邦明 2人。

・体制(人材)が整えば途中からでも北工会に再入会は出来ると思いますが、
 24年度予算が付く事は有りません。


(連絡網)
・連絡網は今の体制を保持します。
・山行写真、山行報告などは、石川栄一さんの管理する
「秀岳会資料館」に掲載させて頂くことになりましたので、
直接、石川さんへ寄稿していただきたいと思います。
石川栄一さんには又お世話になりますが、宜しくお願いいたします。


(秀岳会会計報告)
これまでの残高  35082円
・支出
忘年会補助    12000円 (H23/12/17 @1000円×12人)
・収入
寄   付     5000円 (H24/3/29 長倉清剛さんより)
・決算残高    28082円

残高の28082円は暫く保留し、
暖かくなったらビールでも呑みながら、今後の秀岳会、
北工会復帰など皆様の妙案をお聴きしたく思います。
長倉さんご寄付有難うございました。
2012.03.30 19:24 | ニュース |
12~13日で広~い庭(冗談ですよ!)の冬囲いが終わったとたん、
冬将軍到来、間一髪滑り込みセーフと言ったところでした。
その後は小春日和が続いていますので冬という実感は無いのですが、
今年も早、33日を残すのみとなりましたので、
下記のとおり忘年会を計画いたしました。


(忘年会)
日時:12月17日(土)、17時~20時まで
会場:旬風処「遊(ゆとり)」
   北9条西3丁目ノルテプラザ1F、西向き
会費:4000円
申込:多田俊一郎(6781)
12月15日(木)までに申し込みお願いいたします。

・会の会計より1人1000円補助して、5000円3時間コースとします。
・禁煙とします。

働いている方は職場の行事(忘年会)を優先しがちですので、
今回は少しでも参加しやすいのではと考えまして土曜日としました。
現会員、OB、OGの方、多数のご参加をお待ちしています。


(山行報告)
・目国内岳 10月15日(土)
L:土田 猛、SL1:長倉清剛、SL2:多田俊一郎、
MB:今野南穂代、巽 ゆかり、土田清美、持田明野、高井 稜、
   小柳敬子、多田まさ子、多田真理江、田中寿美枝、
   山崎初男、小柳幸次郎、岩佐浩克、長倉宏樹、 計16人。
バス運転:川上陸雄(特別会員) 合計17人。

雨であったが予定通り、7時半12条駅出発。
余市岩内経由、10時20分、新見峠着。
薄い霧と小雨(パラパラ程度)のなか登山開始。
全行程雲の中で眺望は0、それでも16人そろって目的を果たしました。
帰りは蘭越経由でバスの中から紅葉見物。
新見温泉から下の方は綺麗な紅葉で彩られていました。
幽泉閣で汗を流し、19時頃札幌到着。


(23年度途中会計報告)
・北工会会計
サークル補助予算  151,200円

支出 7/30-31 バス山行バス代 110,000円
     〃   〃  高速代   3,700円
10/15 バス山行バス代 50,000円
          合 計   163,700円 
決 算 -12,500円
*赤字分は10月15日のバス山行参加費から充当。

・秀岳会会計
前年度繰越金         30,674円

収入  10/15 バス山行残金  4,408円
支出                  0円
       決 算(残高) 35,082円

*この中から忘年会会費補助(@1000円)をします。
35名までは大丈夫ですが超えた場合いはどなたかお恵みを!
2011.11.28 19:23 | ニュース |
9月も中旬、札幌では朝、夕(昼も)は大分涼しくなりました。
例年だと大雪、十勝方面から雪の便りがある頃ですが、
それより台風(No15)の行方、影響が気になります。

さて、いろいろ検討の結果
秋の日帰りバス山行は目国内岳としました。
行きは岩内経由ですが、帰りは蘭越、ニセコ、倶知安経由とします。
紅葉の出来栄えは天候次第ですが、
新見峠付近は紅葉の名勝となっていますので期待したいものです。


<山行案内>
・目国内岳(1220m)、10月15日(土)

新見峠の登山口(標高740m)から前目国内岳(981m)まで約1.3km、
ここから目国内まで約2.1km、片道約3.4km、標高差480m、
前目国内からコルまでの80mの下りを考慮すると獲得標高差は560mとなります。

(時刻表) 07:20 札幌駅北口  発(乗車1)
     07:30 12条駅   発(乗車2)
     10:00 新見峠登山口 着
     10:15   〃    発
     11:00 前目国内岳  着
     12:30 目国内岳   着
           昼  食
     13:10   〃    発
     14:40 新 見 峠  着
     15:50 幽 泉 閣  着
     16:40   〃   発
     17:00 にせこ道の駅 着
     17:20   〃    発
     19:45 札   幌  着

     リーダー:土田 猛、サブリーダー1:長倉清剛
     サブリーダー2:多田俊一郎(行ける所まで行く班担当)

(装 備) 日帰り用具1式、昼食、おやつ、水、セーター、帽子、手袋、タオル、
     雨具(防寒具にもなりますので忘れずに)、替え着、風呂用具、

(参加費) 2000円(バス代の1部、保険代、高速代、温泉代)

(申 込) 多田俊一郎(6781)
     乗車場所、生年月日(保険用)を副えて申込みお願いいたします。

(締 切) 10月13日(木)、午前中まで
     但し、バス定員になり次第締め切ります。

*雨天決行とします。
*24条駅、34条駅で乗車希望の方は申し出てください。
*禁煙とします。
*余剰金が出ましたら秀岳会会計に入れさせていただきます。
 (赤字が出ましたらこの会計より補填します。)
*締切りまで3週間しかありませんので忘れずに、
 早めに申し込みお願いいたします。



<山行報告>
・富良野岳(1912m)、7月30~31日

参加者(敬称略)
縦走コース  L:土田 猛 、SL :長倉清剛
     MB:山崎初男、真壁正孝、岩佐浩克、岩佐征子、
        小柳幸次郎、原 正治、中村 晃、長倉宏樹、
        巽ゆかり、巽 広美、巽さゆり、
        計13名
往復コース L:多田俊一郎
     MB:今野南穂代、土田清美、持田明野、高井 稜
        計5名
宿泊のみ:今野平支郎、川上陸雄(バス運転)
     合計20名(宿泊は17名)

30日、曇り、9時30分札幌発、富良野で買い物、深山峠で昼食、
その後、美瑛町の拓新館、青い池、白髭の滝(白金温泉)を見物し、
望岳台経由で16時半頃カミホロ荘到着となりました。

31日、雨模様(曇り、雨が振ったり、止んだり)の中、
縦走コースは5時30分宿発、山中宴会?の影響で下山は40分遅れの15時40分でした。

往復コース5人と今野(平)さん、川上さんは宿で朝食を摂り、7時50分宿発、
今野(平)さんの見送りを受け、8時10分登山口発。
行ける所までと思っていましたが、予定より1時間も早く11時20分頃頂上着。
下山の矢先、縦走班と遭遇したが一足先に下山。 予定通り15時頃登山口着。

両コースとも全員、登頂の目的を果たしました。
2011.09.21 19:22 | ニュース |
永田町は暗雲の中、議論百出で災害復興は遅々としていますが、
旭岳の山開きも終わり、季節は確実に夏に向かっています。

*山行案内
7月30~31日、富良野岳バス山行まで1ヶ月余りとなり、
申し込みもボツボツ来ています。
種々(下記)の事情により、1泊バス山行は今年が最後となります。
バス定員の残りは13名ですので、参加希望者は早めに申込お願いいたします。

乗車場所は札幌駅(9:30)と12条駅(9:40)になってますが、
24条駅、34条駅、栗沢(高速)で乗車希望の方は相談に応じます。
・参加費:13,000円、申し込み:多田(7月19日締め切り)
・30日の昼食は各自で用意してください。
・往復コースは行ける所までとします。
2011.06.26 19:19 | ニュース |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。