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9月も中旬、札幌では朝、夕(昼も)は大分涼しくなりました。
例年だと大雪、十勝方面から雪の便りがある頃ですが、
それより台風(No15)の行方、影響が気になります。

さて、いろいろ検討の結果
秋の日帰りバス山行は目国内岳としました。
行きは岩内経由ですが、帰りは蘭越、ニセコ、倶知安経由とします。
紅葉の出来栄えは天候次第ですが、
新見峠付近は紅葉の名勝となっていますので期待したいものです。


<山行案内>
・目国内岳(1220m)、10月15日(土)

新見峠の登山口(標高740m)から前目国内岳(981m)まで約1.3km、
ここから目国内まで約2.1km、片道約3.4km、標高差480m、
前目国内からコルまでの80mの下りを考慮すると獲得標高差は560mとなります。

(時刻表) 07:20 札幌駅北口  発(乗車1)
     07:30 12条駅   発(乗車2)
     10:00 新見峠登山口 着
     10:15   〃    発
     11:00 前目国内岳  着
     12:30 目国内岳   着
           昼  食
     13:10   〃    発
     14:40 新 見 峠  着
     15:50 幽 泉 閣  着
     16:40   〃   発
     17:00 にせこ道の駅 着
     17:20   〃    発
     19:45 札   幌  着

     リーダー:土田 猛、サブリーダー1:長倉清剛
     サブリーダー2:多田俊一郎(行ける所まで行く班担当)

(装 備) 日帰り用具1式、昼食、おやつ、水、セーター、帽子、手袋、タオル、
     雨具(防寒具にもなりますので忘れずに)、替え着、風呂用具、

(参加費) 2000円(バス代の1部、保険代、高速代、温泉代)

(申 込) 多田俊一郎(6781)
     乗車場所、生年月日(保険用)を副えて申込みお願いいたします。

(締 切) 10月13日(木)、午前中まで
     但し、バス定員になり次第締め切ります。

*雨天決行とします。
*24条駅、34条駅で乗車希望の方は申し出てください。
*禁煙とします。
*余剰金が出ましたら秀岳会会計に入れさせていただきます。
 (赤字が出ましたらこの会計より補填します。)
*締切りまで3週間しかありませんので忘れずに、
 早めに申し込みお願いいたします。



<山行報告>
・富良野岳(1912m)、7月30~31日

参加者(敬称略)
縦走コース  L:土田 猛 、SL :長倉清剛
     MB:山崎初男、真壁正孝、岩佐浩克、岩佐征子、
        小柳幸次郎、原 正治、中村 晃、長倉宏樹、
        巽ゆかり、巽 広美、巽さゆり、
        計13名
往復コース L:多田俊一郎
     MB:今野南穂代、土田清美、持田明野、高井 稜
        計5名
宿泊のみ:今野平支郎、川上陸雄(バス運転)
     合計20名(宿泊は17名)

30日、曇り、9時30分札幌発、富良野で買い物、深山峠で昼食、
その後、美瑛町の拓新館、青い池、白髭の滝(白金温泉)を見物し、
望岳台経由で16時半頃カミホロ荘到着となりました。

31日、雨模様(曇り、雨が振ったり、止んだり)の中、
縦走コースは5時30分宿発、山中宴会?の影響で下山は40分遅れの15時40分でした。

往復コース5人と今野(平)さん、川上さんは宿で朝食を摂り、7時50分宿発、
今野(平)さんの見送りを受け、8時10分登山口発。
行ける所までと思っていましたが、予定より1時間も早く11時20分頃頂上着。
下山の矢先、縦走班と遭遇したが一足先に下山。 予定通り15時頃登山口着。

両コースとも全員、登頂の目的を果たしました。
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2011.09.21 19:22 | ニュース |
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